歯科クリニック向け電子カルテで

歯科クリニックの
業務効率化と経営支援

予約・電子カルテ・会計・分析を一元管理することで
院内業務のムダを削減し、生産性を向上。
売上や自費率などのデータを可視化し、
より確かな判断に基づくクリニック経営を支援します。

GMOグローバルサイン GMOサイバーセキュリティー byイエラエ

キレイパスデンタルクラウド は、GMOグローバルサインによる盗聴・改ざん防止
GMOサイバーセキュリティーbyイエラエによるサイバー攻撃防止が施されています

キレイパスデンタルクラウドで解決!

歯科クリニック経営で
このような課題はありませんか?

業務効率の課題

予約管理会計業務などの
事務作業が煩雑で負担になっている

集患・リピートの課題

集患リピート促進
施策に手が回っていない

収益構造の課題

保険自費の診療予約バランスが崩れ
売上が最大化できない

キレイパスデンタルクラウドは

院内業務の効率化と
クリニック経営を支援します

院内業務の効率化とクリニック経営を支援します

  • POINT 01

    予約・電子カルテ・会計・経営分析を
    一体化する院内業務の完全DX

    • 受付〜会計〜集計までの事務作業を自動化し、スタッフ負担とミスを大幅削減
    • 売上・自費率・患者データの可視化で、経営判断を迅速化する
    • 外部予約(キレイパス・トリビュー等)を一元連携し、予約の取りこぼしを防ぐ
  • POINT 02

    リコールと自費診療を自然に伸ばす
    自動フォローCRM

    • 既存患者への定期検診(リコール)の自動配信で再来院を自然に促し、リピート率・LTVを底上げ
    • 患者ごとの治療履歴に応じた自費フォローで、提案漏れを防ぎ自費率を向上
  • POINT 03

    ユニット・ドクター・衛生士を
    最適に回す歯科特化の予約最適化DX

    • ユニット/ドクター/衛生士の稼働を自動で最適化し、保険・自費の枠バランスを整える
    • 診療内容に応じた最適な時間配分・枠管理で、待ち時間と渋滞を解消する

キレイパスデンタルクラウドの

機能一覧

  • 01

    予約システム

    予約状況を直感的なインターフェイスで表示。キレイパスデンタルクラウドのWEB予約経由で確定したご予約は、予約台帳に自動反映されます。コース契約など役務管理にも対応。

  • 02

    電子カルテ

    予約システム・WEB問診との自動連携・テンプレート機能により工数の大幅削減。画像の保存・シェーマ機能も対応。

  • 03

    会計

    会計画面にはオーダーに基づいて自動計算された支払い金額が反映されるため、 お会計時に患者さまをお待たせしません。

  • 04

    決済システム

    事前クレジットカード決済や電子決済の対応により受付業務の効率化・患者さまの利便性の向上を図れます。

  • 05

    CRM

    リマインドメールによるキャンセル対策・ステップメールによる再診率向上施策を講じる事ができます。

  • 06

    経営分析

    患者属性の分析、再診割合・キャンセル率などの評価指標、流入経路の計測によるマーケティングチャネル分析。多角的な分析でクリニックの経営をサポートします。

キレイパスデンタルクラウドが提供できる

患者体験

  • 予約前

    従来の課題

    課題の解決

  • 予約

    電話対応による受付負荷

    新規・再診予約の忘れ

    予約管理の効率化

    LINE予約 自動リマインド
  • 診察・施術

    受付・診療業務の煩雑化

    問診・紙管理・会計待ち

    受付・診療をデジタル化

    WEB問診 電子カルテ化 キャッシュレス決済
  • フォロー・次回予約

    来院後フォローの抜け漏れ

    連絡忘れ・再来院低下

    フォロー対応を自動化

    施術後フォローメッセージ 自動配信 予約リマインド
  • CRM

    顧客情報の活用不足

    情報分散・属人管理

    顧客データを活かす

    データ管理 配信最適化 リピート分析
  • 次回来院

キレイパスデンタルクラウドの独自の強み

強固なセキュリティ基盤で
大切な医療データを守り、
安心してDX化を進められる

紙カルテは探しづらい・共有しにくい・紛失や災害に弱いなど、多くのリスクを抱えています。
電子カルテに移行することで記録の検索・共有がスムーズになり、院内業務の効率が大きく向上します。

脆弱性対応

サイト・プラットフォームの脆弱性診断、対策を講じることで強固なシステム環境を構築

サイバー攻撃対策

定期的にサイバー攻撃対策の取り組みを行い、不正アクセスリスクを極小化

通信データの暗号化

通信データを暗号化することで、第三者によるデータの盗聴や改ざんを対策

利用目的の明示

個人情報の取得時には、利用目的を明示した上で適正に取得

安全性の確保

技術的な安全対策を講じ、個人情報への不正アクセス、改ざんを予防

規範遵守

個人情報の収集、利用と提供には所定の規程・マニュアルを遵守

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